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2009/01/24

モナ復帰のヤラセは失敗

会見ではなく記者が勝手に集まって待つという不自然なヤラセに
ワイドショーが同調するという筋書きでスタジオでは注文通りの賛否を交わしたのだが
結局否定的に淡々とした印象で終わった。否定派は報道陣に謝るより不倫相手の妻に謝れなど
もっともな根拠があるが賛成派はひたすらモナ好きというだけだったし、そもそも、
記者が集まって待つところから中継するほど商品価値があるなら
ラジオではなくテレビの生中継で復帰するはずである。いうまでもなくその際は
壊れキャラに転向しなければ活躍できない。今回のヤラセは失敗しておりキャラではなく
リアルバカになっている。

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2009/01/09

飯島愛死亡

長年極めて賑やかな芸能界で暮らした者が
一人で引きこもったら鬱状態になるのは当たり前で、
これは環境との関係が明白なので病気ではなく、
薬で治す種類のものではない。環境を適当に賑やかにすることは
簡単である。基本的に元芸能人は人気者だからなんとでも
なるはずだ。にもかかわらず薬を飲む動作が一番楽だから
飲み過ぎてさらに不健康になったのであって、
100パーセント本人の責任である。
収入がないのにバカ高いマンションに住んでおり、
とりあえず田舎へ引っ越すべきなのにしないのは都会のステータスに
未練があるからだが、それなら完全引退せずに適当にやればよく、
簡単にわかることである。
常識的に叱ってくれる人がいなかったのだろう。
この点小室哲哉に似ている。

死んだから悪くないというものではない。

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派遣 から農漁村へのニュース

国がうごくとか言ってるがぜんぜん必用ない。
情報は元々あるので各人が動けば良いだけである。
農業や畜産や養殖漁業で人手不足のところはたくさんあるのだ。
インタビューに農業は重労働とか言ってるノータリンがいたが、
野たれ死にしかけてるのに楽な仕事しかしないというのか?
そもそも、従来の職種で仕事が減ったからこそ解雇されたのだから
同類の職種に再就職できるわけがない。
同情に値しない失業者も実に多い。
正社員になれるのに気楽な派遣を好き好んで選んだ者も
不景気になったら真っ先にリストラされることは最初からわかっているのだから
クビになってから文句をいうのはおかしなことである。
気の毒な人みたいに紹介されている者も
安定した仕事についていたのになんの理由もなく職を転々とか
人間関係で退職など不況と関係ないことだ。

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2009/01/05

若槻は変わっていない・逃走中

早い段階で簡単に自首できるのはルールの欠陥であり
禁じ手である。遅く自首するのも貧乏キャラであるとか成功の見込みがほとんど無い
場合など面白みが成り立つ条件がありマリエは馬をすでに三頭もってるのに
次の頭金にすることと併せて成立している。若槻は電動自転車に10万もいらないと
言っているがそれは素人参加番組のセリフなり。
現時点でも番組を構成するためのタレントという立場がわかっていない。
これで、病気休養明けの周囲の不自然な反応の原因はわかった。
オンエアでは見えない部分でこの種の言動がしばしばあったのだろう。
また、二度目の整形で目を大きくしたため個性がなくなり無名の美人という印象に
なってしまった。隙間タレントに確定しつつある。

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