西川史子の目玉
急に内斜が治ったので、たぶん手術したのだろう。
なぜ今までやらなかったのかな。
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Qさまの優香は完全に治っている。冒頭のどアップのときだけ
がんばっているのかもしれないが。
行ってQの東も軽い状態に回復している。
いいともの鈴木サリナもごく軽くなっている。
芸能界目玉異変は終了しつつあるようだ。
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山口もえは良好。勝俣も右目がかすかにおかしいがほぼ良し。以上ぷっすま。
優香は危ないときもあるもののほぼ安定か。Qさま。
ゆうこりんと矢口もセーフの状態で安定が続いている。
小池栄子は本来はまったく正常だったが軽い内斜で安定してしまったようだ。
真鍋かをりは完全に治って安定したようだ。
サリナもセーフ状態。
矢部もフカキョンも軽くなっている。
しかし聖子ちゃんは重くなってセーフか微妙だ。
がんばれ聖子ちゃん。
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ゆうこりんはごく軽い状態で安定したようだ。
自然にさかんに目を動かしているから良しと言えるだろう。(Qさま)
真鍋かをりは軽い斜視になっていたが今回完全に正常に戻った。(くりーむナントカ)
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大木ちゃんはQさまで昔の写真が出た時に二回、0.3秒ぐらいずつ目玉が寄っている。
他は正常である。感情の起伏によって目が寄るということがやはりあるようだ。
ジャイアンツの原監督は外斜視になっている。長期的に見ていないからそれが
安定してるかはわからないが。現役選手が斜視では遠近感が欠けてプレーが
できないから引退後変化したのだろう。脱力すると斜視であり必要に応じて
補正していたと思われる。
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昨日ゲリラっぱの再放送があって、冬服だから半年ほど前と思われる。
シュガーとかいう女4人のユニットが出たんだけどなんとこれが4人とも内斜視!
どうやって選んだのかなー。
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福田サキはかなりの内斜視なのだが一問一答の最後にアップに
なった時だけ補正できていた。彼女のドラマは見ていないのだが、
必要に応じて補正できるのだろう。
フカキョンもいくぶん内斜視なのだが、今回は補正できていた。
ただし隣のコーラスの女の子は今回内斜視になっている。
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斜視関係の検索ワードが多くなっています。
やはりテレビ人に斜視がむやみに増えていることに
気付いた人が多いということか。
カテゴリ「斜視」をごらんください。
名前をちょっと忘れたけど保険CMの女のコも目玉寄ってしまったな。
途中から内斜になると物が二重に見えているはずで、
もちろん片目を閉じれば解消するのだが収録中はそれもできないから
かなり不便である。
つまり小池と真鍋はたいへんな時期があったわけだ。
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「大人の事情」で優香がやや遅れて登場。
内斜視に戻ってしまって顔を短時間小さく映しただけ。
お蔵入りの鬼ごっこの中では(かなり以前)補正できており
大アップで見せていた。そしてその後のスタジオ映像
(その日の収録の終盤)ではほぼ補正できており長時間大アップ。
ただしその終わりには重くなった。
最初の大人の事情とは本番前の補正が長引いていたのかもしれない。
女タレント補正組では彼女が一番不安定なのだが、
長期的には良い方向に向かっている。
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サリナの目玉だが、最初のシーンでは逆光でわかりにくく撮っていて、
がんばっているのだが重く寄る時があった。
しかしその後は普通に撮り、斜度はごく軽くなっている。
トランシーバー9000円て携帯より高いじゃん。
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ファッションチェックの女は赤い服は小さすぎ靴は大きすぎる。
マネージャが番組でつっこまれるよう選んだが
かみあわなかったのかもしれない。あまりにも変だから。
もえの目玉はほぼ完全補正を達成した。従来とちがって表情も生きている。
サリナは最も重いときよりはよくなった。
青田は前回壊れすぎたのをさすがにまずいと言われたのかマトモに
なった。
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これは来週の分なのだが目玉については予告だけで
ほぼわかる。何か食べてるシーンでは重い内斜視であり、
水辺で叫んでるシーンでは軽くなっており、
亀にニンジン食わせてるところでは正常だった。
ようするに懸命に補正中なり。
がんばれ栄子。
鈴木サリナはどうなったかな。
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中居くんはあと1ミリだがこれはよくよく見なければ気づかないので
実用的に完全といってよいだろう。あんなに眠そうなのにそこまでできるんだし。
眞鍋はあと2ミリ状態で安定したようだ。美容院のCMではこれでもかというほど
正面顔のアップを強調している。
キムタクも治ったようだ。私はドラマを見てないがCMの断片では治っていた。
テイクツー東の外斜視は重くなったままである。
さまーず大竹はかすかにあるいははっきり外斜視になることがあるが、
これはキャラクタと合っているのでセーフか。
中川家レイジもかすかに外斜なのだがセーフだろう。
草薙くんがたまに外斜になるのが気になるところ。
矢部っちも治っていない。
ゆうこりんは最近停滞していたが今日のいいともではやや良くなった。
インリンも昨日のロンハーではやや良くなっていた。
ロンブー敦はかすかに内斜になっているがこれもキャラクタに合っている。
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重い斜視にもどっていた優香だが、今回は良好で、
軽いセーフ状態をキープし完全な時間帯もある。
南海キャンディーズはできるしずちゃんとできない山ちゃんという
対比を獲得しつつある。
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お菓子情報自体は薄いのだが関根勤・ヒコマロ・矢口と有能なタレントを集めたため
ちょうど良かった。しかしますだおかだは面白いことをなにひとつ言えずピンチっぽい。
矢口の目玉の調子はいまひとつだったが終盤和菓子VTRの後良いシーンがある。
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ドラマ側がよほど番宣にはりきっているのかアメトーークでも
またまた米倉涼子。
大きなリアクションはあるもののぷっすまのような壊れた顔は見せず、
内斜度も小さかった。
アメトーーク→ぷっすま→しんどい、の順で
素から遠いということになる。
ドラマ断片では斜度は最も低くもちろんセーフ。
素に近いほど補正が利かなくなるわけだ。
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また目玉の話なのだが、これは斜視補正の経過がよくわかる映像だ。
言葉ゲームで矢口は打ち合わせのつもりだったのに
すでに収録されていたため初期にはまったく補正しておらず
重い内斜視である。ほしのあき同様日常的な補正はしていないか
本番前は特に補正を休んでいるわけだ。
これまで見せたことがない非常に重い斜度であった。
補正の過渡期には反動で休み期に元より重くなることがあるからだ。
そしてゲームが始まると矢口はめっちゃ頑張った。
アブチャンとサシの勝負でさかんに顔がどアップになるのでやるっきゃない。
反動斜度からは数十秒で立ち直って、ゲームを進めつつ補正も進めた。
「レース、レースカイダイビング」「日サロック」「日サロッジ」の時に
最も良くできていた。
また、斜視の自然体では主観的に一方の目を使い他方は使わないので
使わない目だけが大きく角度がそれているのだが、
これを両目に分散する技がある。
うまく補正できない時にはこれを混ぜている。
競技としてのゲームとタレントとしてのリアクションと斜視の補正を
同時に進行した。
盛大な拍手を送りたい。
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大食いタレントの使い方はこれが正解だろう。
ぶっちゃけた話かれらは先天的特異体質なので、
大食い同士極限まで勝負しても体質比べであり
繰り返してもしかたないからだ。
優香の斜視は最も重い状態にもどってしまったようだ。
昔の写真を見ても今ほど重くはない。
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「クイズ紳助くんVS探偵ナイトスクープ」のオープニングで
完全な補正が数秒間できている。ただし補正に精一杯なため
顔がこわばっており、補正を止めたとたん表情が戻った。
つまり単に斜度ゼロなら長時間できるわけだ。
前回見た時はだいぶ前のネプリーグだが、今回ちゃんと進歩している。
がんばれもえちゃん。
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いいともに出たとき斜度が重くなっており、昨日ドラマCM(現代劇)の
シーン断片でも重いままだった。
しかし自動車CMでは補正できている。
補正に関してはドラマが最も重要である。表情が変わってしまうし
その役は斜視でないことに統一しないとまずいからだ。
がんばってくれよ~。
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びびるやなんかとやっていた健康法の番組、
眞鍋の斜視はほとんど治っていた。
M1と収録順はわからないが。
西川史子も斜度がやや軽くなっている。
この人医者なのになぜこれまで治さなかったんだろ。
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検索ちゃんネタ祭りでは小池栄子の斜視はきわめて軽くなっており、
完全に正常な瞬間もある。あーよかった。
書くの忘れてたけど名倉が急に外斜視になったのも治ったようだ。
いちばん最近どの番組で見たのか忘れたけど。
フィギアスケートと内斜視はやはり関係あるような気がする。
多すぎるのだ。
長時間高速自転中目を開いていることで斜視が誘発される、
ということはありそうだ。視認識が特殊な状態になるから。
しかし先天斜視でも補正できるのだからもちろん
治せるはずである。
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MEGUMIもゲストになった時目玉が寄っていたが、
その時限りだろう。吾朗ちゃんは午前中は顔がまとまらないと言ってたが
同類の現象と言えるだろう。他にもお昼には顔がちゃんとできてないゲストはいた。
忘れていたが、精神的に不調だと目玉が寄るということはある。
M1ではどういう事情か審査員まで緊張しているので、
眞鍋は緊張のため目玉が寄ったのかもしれない。だとしたら一時的なものだ。
今年の目玉異変を総合すると補正組も多いので全体の傾向として
悪くなってるわけではない。
中居くんはちょっと痩せたこともあってイイ男を取り戻した。
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今日の中居君は斜視が完全に治っていた。
よかったよかった。
キムタクがいいともに出た時斜度が重くなってた原因は、
お昼の時間帯が苦手ってことなのかもしれない。
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下の記事はオープニングだけ見て書いたのだが、
いいとも終盤のギリギリヒントのコーナーではまったく正常になっていた。
ああよかった。補正もできるんだ。
勝俣はCM間際に油断して大あくびしてたこともあり、
お昼は弱い時間帯なのだろう。
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勝俣は前回ぷっすまに出た時斜視になっていた。
外斜でも内斜でも黒目の上下位置は揃っているのだが、
彼は上下が不ぞろいになっている。
そして今日のいいともでは程度が重くなっている。
土田の外斜視はロンハースペシャルで軽くなっていた。
これは収録がいつかわからないが。
最近目玉ブログになっているなあ。
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昨日は去年のM1再放送があり、アシスタントは小池栄子だった。
最近の検索ちゃんでなぜか重い内斜視になった小池だが、昨年M1ですでに
斜視だった。今よりは軽いが。すると一年前からずっとかというと、
そうではない。たしか今年10月ごろくりーむナントカで「顔パンパンだから」を
連呼されてた時アップの連続だったが、目玉は正常だった。
??どーなっているんだ!今年のM1は小池ではなく眞鍋だが、
なんと!
眞鍋も内斜視になっているではないか。
彼女はずーっとまったく正常だったぞ。私はたいしてテレビを見てないが、
眞鍋は今年タモリ倶楽部に何回か出ていてノーマル目玉であった。
何度も何度も書いているがやっぱり異変的だ。
まとめると、内斜視のタレントは15人ぐらいいて、
現在補正に努めているのは
ゆうこりん・優香・矢口真里・山口もえ、スマップ中居くん。
これは自然な行為で良いことである。
しかし正常だったのに内斜視になった
鈴木サリナ・相原勇・小池栄子・眞鍋かをり、の原因は謎。
また、キムタクは内斜視が、矢部とさんまは外斜視が重くなった。
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優香の斜視補正は大きく進んだ。
矢部の外斜視は重くなったままだ。
国分は重くなってたのが元に戻った。
彼は鉄腕ダッシュでソーラーカーを運転する時正常視になってることもある。
この番組レギュラー5人のうち3人が斜視なのだから
やはり異変的に斜視が多いと言えるだろう。
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斜視というキーワードで検索した人が多いので、
慢性斜視の治し方をあらためて書いておきます。
具体的に書くのはこれが初めてです。
-----------------
一個の目玉には四本の筋肉がつながっており、
この長さのバランスが偏っていると斜視となる。
しかし、
斜視であっても個々の瞳孔は、顔に開いた窓(目)の、端から端まで動かせる。
つまり、
ひとつひとつの目の動きに支障は無い。
そして、
左右の目は筋肉として物理的につながってはいない。
したがって、
普通の人が曲芸として目を寄せたり離したりするのと同じ要領で、
正常な位置に補正することができる。
或る程度の期間(私の場合一年ぐらいだった)行なうことで、
無意識に正常位置を保てるようになる。
利き手でない手で文字を自在に書くぐらいの難度だろう。
ようするに、
かなり困難だがやればできる。
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具体的な方法のひとつ。
光学的に人間の視界は120度ぐらいあるが、
車の運転手は60度ぐらいしか認識しないし、
一つの物を観察する場合はさらに狭い。
このように、
脳内の認識は光学視界から一部が選ばれている。
この主観的認識において斜視の場合は片方の目しか使っていない。
もちろん他方も明るいし何かが映ってはいるがボヤッとしか意識されないのだ。
そこで、
まず、目を動かさずに「主観目を入れ替える」ことを行なう。
これは外観からはまったくわからないが実質視界は左右入れ替わる。
鏡を見て行なう。
正常双眼なら鏡で顔を見た場合両目とも鏡像と視線がぶつかる。
斜視の場合は主観に用いない方の目については、他人の目のように
斜めから見ることになる。この「他人のような目」を左右入れ替えるわけだ。
これを何十回も行うことで、
「脳内の認識が双眼の物理位置と別にあること」を明確に意識できる。
次に、
主観目の位置と主観の関係をロックしたままで他方の目も主観に用いる。
これが正確にできれば正常位置に補正できている。
勢い余って逆方向の斜視になったりするが、さらに補正する。
(できない場合は主観目入れ替え段階に戻り、
そのテンポをさまざまに変えて各多数回行なうと充分な助走となる)
あとは、それを長く保つ練習をすればよい。
男であっても鏡を携えて堂々とやればよい。
他者の医療行為に文句を言ってはならないのと同様、
自分の医療行為を遠慮することはなく、
問われれば説明すればよいだけである。
松葉杖や補聴器やギプスや白い杖と同類。
斜視の補正は順調にすすんでいる。
桜塚やっくんと同じ程度に軽くなっており、しかも、
それを番組中ずっと維持できている。
さかんに眼をぱっちり開いて目玉の動きを積極的に見せるようになった。
もひとつの補正は胴を細く締めていることだ。
背中だけ妙に太っているのだが、今回は特にお肉が寄っているので
よくわかった。
いいとものゆうこりんはキアイが入っており
毎回衣装に合わせて髪の色とスタイルを変えている。
あたりまえといえばあたりまえだが、他の女性タレントはこれほどではない。
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くりーむナントカで土田がハッキリ外斜視になっている。
さんまも外斜視になってしまった。
スマップ中居くんが帽子や巻き布でツクシみたいに頭を包むのは
眼の端を隠して内斜視をごまかすためだと思うのだが、
今日のいいともでは斜度が極めて浅くほぼ正常であった。
がんばれ中居。
光一くんは最近片目を髪で隠していたが前回の堂本兄弟では双眼を見せている。
補正はできていなてのだが、やや良くなったような気もする。
うっかり忘れていたが、
私のように完全補正無意識安定を達成しても、
ひどく疲れた時には困難になることがある。
タレントがひどく疲れつつ仕事をすることは珍しくないので、
何人も斜度が進行したのは異変的というのは大げさでありました。
異変的にタレントが疲労しているとは言えるかもしれない。
いずれにしても大画面高級テレビが普及するにつれ
メイクや撮影法でごまかすのは不可能となる。
アップ正面顔を避けても大画面ならじゅうぶん大きく映るからだ。
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黄金伝説の食い切りはトークがはずまないが
Qさまのはやりとりが活発で明るく面白い。タレントのちがいか?
以前にも書いたがしずちゃんの存在感は素晴らしい。
白田の経歴に書かれたTVチャンピオンは他局じゃないか。
テレ東おそるべし。
優香の目玉は重い斜視にもどってしまった。
優香史上最も重い。マズイなあ。
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またまた目玉の話かよ!
というわけで斜視についてなんだけど
やはり最近テレビ界はおかしい。
愛エプの女子アナの二人が内斜視だし、
それとは別に竹内も斜視になっている。
この人は眉間にシワシーンでさんざんアップになってきたが、
以前は正常であった。
異変の様相に近いと言ってもよいぐらいだ。
アナウンサーはタレントではないのだが、
「カメラ位置を高めにして、けっして視聴者を見下ろさないように」など
職業的に外観を指定される仕事であり、
斜視は補正するべきである。
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矢口の斜視補正は着実に進んでいる。
似たような番組で似たようなポジションの女性がたくさんいるわけだが、
矢口が抜群に出来ている。
体が小さくて可愛らしいことも大きな武器になっている。
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最近なぜか内斜視になったサリナだが治っていない。
まつ毛で目の耳側を小さく見せるという、
補正を始める前のゆうこりんと同じ方法をとっているが、
ゆうこりんは目が大きいし全身の美しさもある。
サリナは元々目が小さいので、顔を小さく見せるために
アフロで顔を包んだのだろう。
(隠すのではなく対比的に顔が小さく見え、顔に対する目は大きい印象になる)
しかし外付け品でごまかした結果、誰だかわからない姿になってしまった。
目玉そのものを補正するべきである。
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庄司は内斜視なのだが、今回は斜度がごく軽くなっている。
東はかすかに外斜視なのだが、今回は重くなっている。
検索ちゃんではないが国分太一は最近外斜視が重くなった。
ようするに最近テレビ人の目玉には多数変動がある。
私が最近気にしはじめたのではなく、自分が斜視を補正した体験により
昔から目玉に注目している。
で、同時期に重くなった人の原因だが、
若槻の神経病のようにストレスの作用なのかもしれない。
お笑いブームは単にブームではなく芸人の平均レベルが
歴史的に上がった。昔の漫才ブームとは違う。
これと番組構成の熟成が合わさって、いったん上がったレベルを
保つのはたいへんなことなのだろう。
多くのタレントのストレスが同時に重くなっても不思議ではない。
補正組はこの反動で努力を始めたのかもしれない。
以前書いたように、基本的に人の顔をあれこれ言ってはならないが、
タレントの顔は職業上の技能であり、斜視は補正できるのだから
指摘しても良いものである。
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検索ちゃんで小池栄子の目玉が寄っており、
小さく顔が写るときしかカメラ目線を撮っていない。
この番組内だけでも他の出演者と撮り方が違い、
現場で目玉会議をしているわけだ。
[一瞬だけがんばって正常視の時があったが、他はかなりの斜度]つまり
補正を始めた時のゆうこりんと同じになっている。
しかし、この人は斜視ではなかったよな?
キムタクにしても紗理奈にしてもなぜ重くなったのか。
キムタクは盲人の役をやるみたいなことを言ってたので
(ちがったっけ?そのトークはあまり聞いてなかった)
役作りの影響かもしれないが、
サリナと栄子は原因不明である。
このブログを通して読めばわかるように、私はごく限られた番組しか見ていない。
一年前DVDレコーダーを買う前はもっと見なかった。
が、かなり前サリナ主演のドラマを見た時はカメラ目線アップ多用で
しっかり顔を見せていた。
西川史子は今年ビビリ橋を渡った時は気づかれないほどだったが、
その後重くなっている。
補正をすっかれあきらめていると斜度が進行することがあるらしい。
外斜視の多岐川裕美がそうだ。
しかし、ここで書いた売れっ子の4人がなぜ進行したのだろう。
少なくとも3人は原因不明である。
横長テレビ用の撮り方に伴いスタジオの視環境が、
補正に不利に変わったのだろうか?
ゆうこりんに続いて優香と矢口が補正に努めているのは
不思議ではない。タレントが顔を気にするのはあたりまえで、
斜視者同士注目しているのが自然だから
一人が行なえば続く者が現われる。
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キムタクは元々かすかに内斜視なのだが、笑っていいともを見ると
斜度が大きくなっている。俳優なのに補正が後退するのは妙なことだ。
中居くんも光一くんも内斜視である。
斜度が進んだ鈴木紗理奈は「正直しんどい」でカメラを見なかった。
顔がカメラに向く時は目を伏せている。
カメラ目線でもっとも良くわかるからだろう。
補正を始める前のゆうこりんもこれをやっていた。
(現在はまつ毛をノーマルに上げている。
目の形をウヤムヤにしてごまかす方法から脱しておりちゃんとカメラを見ている)
フィギアスケートの選手にも三人ぐらいいる。
以前書いたように他にも10人ぐらいいる。
テレビに映る有名人は限られており、
ようするに割合として非常に多い印象だ。
ひょっとすると本当に全国的に増えているのかもしれない。
学者が統計を取ってファミコンや携帯が自然補正を妨げる説を
唱えるかもしれない。
フィギアスケートは視力はあまり使わない(体操や鉄棒の選手はどのフォームの時に床や天井が
どんな角度で見えるかを想定して動くそうだが、スケートの客席は黒っぽい帯にしか
見えないだろう。)ので自然補正が低下するということはありそうだ。
常々書いているように自力補正できるのだから
テレビで顔を見せる仕事の人はがんばって治してもらいたい。
萩原流行のように積極的に活かしているなら別だが。
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ロンハーには
山口もえ・西川史子・インリン・ほしのあき、と内斜視の女性が
4人もセミレギュラーなのだが、今日の相原勇も目が寄っている。
しかしこの人若いときは普通じゃなかったか?
それに、気が付いたら鈴木紗里奈もはっきり内斜になっている。
もえはむしろ斜度が軽くなっている。
ちなみに他に、
ゆうこりん・優香・石原さとみ・矢口真里・広末涼子・あずあず、が内斜視である。
古くは富田靖子や中条かな子もそうだったが、
近年増えたと言えるだろう。女子アナにも数人いる。
私自身が斜視を自力補正したので人の目玉もよく観察しているのだ。
増えたのは普通に割合が増えたのか、テレビ人として割合が増えたのかはわからないが。
話が戻るが紗里奈の目が寄ったのは周囲に影響されたのかもしれない。
軽い斜視を無意識に自力補正していて、それが戻ってしまうということはありうる。
幼児期の斜視が自然に治るケースは外観を気にしてではなく正常な視力を
確保するための補正なのだ。
だから大人になってからも斜度が重くもどってしまうことがあるのは、
自力補正が可能なのと同じ理由からだ。
ちなみにナイナイのやべっちはかすかに外斜視だが、
最近わずかに重くなる時がある。油断するなやべっち。
これは意志の問題じゃ。
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矢口真里の内斜視がもっとも重く、
ゆうこりんと優香に続いて自力補正を
始めたのだが、矢口が一番進歩しており、
わずかに不完全な補正ながら、
自信に満ちて長時間カメラを見つめている。
「でぶや」の時は完全補正だったが時間が短く、
まぶたを半分閉じており、
(まぶたの開き具合と補正度は人によっては関係あるのかもしれない。
意志の配分の問題だろう)
重斜の時間帯が長かった。
半年ぐらいあとにはパーフェクト矢口を
見れるかもしれない。
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企画としては平凡なのにこんなに面白いのは、
キャスティングが良いことと編集の精度が高いということだろう。
しばらく停滞していたゆうこりんの目玉は今回進歩している。
きわめて軽い斜度を保てる時間が長くなり、
(コマ送りを数えないとわからないほどの違いだが、この積み重ねで前進する)
自然な動作の中で行なっているし、頻繁に見られた重い斜度は無しだった。
がんばれがんばれゆうこりん。
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この話題を初めて読む人のためにあらためて書くと、
斜視は自力で治せる。普通の人が曲芸で目玉を寄せたり
離したりするのと同様に正常な位置に動かす。
長期間(私の場合一年ぐらいだった)続けると無意識に正しく安定する。
内斜視の女性タレントは10人以上いて、このうち
ゆうこりんと優香は自力補正に努めている。
そして、最も斜度が重い矢口真里だが、今日の「でぶや」を見ると顔のどアップ、
「お母さんまいうー」というテロップが入ったときと
ややあとの「美味すぎて」のときは完全に補正できている。
ほんの数秒だったが、これをだんだん長くできるのだ。
がんばれ矢口!
応援してるぜ。
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水曜は楽しい。
オリラジとゆうこりんがいっそう番組に溶け込んでいる。
他の曜日はなんでギクシャクしてるんだろ。
やはり本当の人間関係の違いだろうか。
オープニングでゆうこりんの目玉は寄っていたが、
変装が誰か当てるコーナーの「千葉には星いっぱいあるから」の
時のアップではこれまでで一番良く補正できていた。
がんばれがんばれゆうこりん。
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ゲーム対戦の顔アップ写真の優香は先週同様、正常位置に黒目を動かしている。
ヘアスタイルから先週ではなく今週の顔だ。
しかし他のシーンではカメラ目線アップでも視線補正はなかった。
収録順はわからないが放映順で間に入るQ様ではアップ補正できていた。
今週はコンディションが悪かったのだろう。
がんばれ優香!
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こりん人の予想図を先にアップしておいてよかった。
今日、早くもメイクが変わっている。
完全にノーマルではないが従来と同じでもない。
眉の描き方も変化した。半月ほど前まではアクセントが
極端に顔中央側に寄っていたのだ。
もちろんまつ毛の形状とセットになったものである。
もう、メイクでごまかさない方針になったのだろう。
視線の補正は進んでいないが、全部で一年ぐらいかかるのだから
停滞もあるのだ。
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ぐるナイを見ると優香もゆうこりん同様がんばってますな。
ゴルフゲームの対戦写真では完全に正常で、
これは画像を加工したのかとも思ったけど次に料理食べるときには
ゆうこりん同様、ほぼ正常→元の状態への変化がある。
そして、注文終了シーンで
「中島さんには負けません」
と言いながらの長いカメラ目線では見事にずっと正常である。
西川史子とインリンにもがんばってもらいたいものだ。
この二人は最近重くなったような気がする。
内斜視ゆえに可愛らしいのはほしのあきぐらいだろう。
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目玉研究のコマ送りで判明したのだが、
ゆうこりんの実体はツリ目でありその顔は山口もえにかなり似ている。
もえも内斜視だがそれを別にしても似ているのだ。
ゆうこりんのタレ目印象はまつげのつけ方で作られたものである。
目の耳側の端に伏せまつげを多くして、その分目が小さくなる形だ。
ふつうは目を大きく見せたがるからそんなことはしない。
理由はやはり斜視にある。もえの斜度はぎりぎりセーフだが
ゆうこりんはアウトだ。だから、目の外方面を小さく見せることで
セーフを狙っている。
したがって、彼女が視線調整の安定を得たとき、
ノーマルメイクのまったく別の顔を見せる可能性がある。
もえのキャラクタは作り物だがゆうこりんは本物であり
目の谷線(下半分の輪郭)が豊かに動くし、
短い顔に長い首という美しいバランスとあわせて、
スーパーこりん人になるかもしれない。
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ずっと書いているように、芸能界には内斜視の女性が10人ぐらいいるが
目玉を自力で普通の位置に調整しようとしているのはゆうこりんだけである。
この日のオープニングで(先週は停電でオープニングを見れなかった)
名前テロップとともにアップになるゆうこりんをコマ送りで見ると、
ぱっちり目を開いてしっかりカメラを長く見ており脱皮期以前とは違う。
そして斜度は非常に軽くなっており、その後、重→軽と変化している。
調整努力を続けている証拠だ。そのあとのクイズコーナーでは
重く安定してしまっているが、喋りながら調整するのは難度が高い。
長期努力することで正常位置標準装備を達成できる。
以前も書いたように私も斜視であり達成したからわかるのである。
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今日は停電があってレコーダが動き出さなかったので12時半にあわてて
起動しました。ので冒頭コーナーは見れなかった。
ドラキュラと絵の新コーナーふたつがあるから価格順はなくなったのだろう。
で、最近の良い変化パターンが続いているのだが、
最もよくわかるのは最後の玉突きゲームである。
太田が突いている背後のゆうこりんは気を抜いているのか
こんなに重かったっけ?と言いたくなるほど目が寄っている。
これが本当の自然体なのか、修正に力を入れる反動なのかはわからないが。
次にゆうこりんが玉を突くときにはそれよりは軽くなっており、
ここからコマ送りで見ると、
まばたき後、注意深く見ないと斜視と気づかない程度に軽くなっており、
次にかすかに重くなり、
次の瞬き後には完全に正常な一瞬があり、
玉を突く時に後退している。
私のパソコンは旧型で画像をとりこめないのが残念です。
(インターネットワープロとフロッピーを経由していたのだが
パソコンのフロッピー入り口のスプリングの寿命が尽きた)
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またゆうこりんの目玉の話なのだが、これは生ではないから
先週水曜以前の収録かもしれない。
しかしこの日本語王でも同じ変化が見られる。
従来のゆうこりんは目をぱっちり開いてカメラを見るというあたりまえのことを
しなかった。内斜視の矢口真里や石原さとみはカメラを頻繁に見ているが、
ゆうこりんがカメラを見ないことと斜視とは無関係ではないだろう。
最近の変化は目をタレント的に大きくひらくことと頭部を動かすようになったことだ。
従来は人形が置いてあるみたいな感じだった。
で、この日本語王では始めのほうに正常視のアップがあり、次に
正常に近いカットがある。その後は後退するのだがそれでも
従来との比較では斜度が軽くなっている。
そして、斜視が目立たない斜めに深くまわりこんだ映像
(カメラが移動しているのではなく学者の方を向くとそうなる)が
アップとしてある程度用いられている。
そして番組終了間際に正面からのアップが一秒あまりあり、これもかなり良い。
どう撮影してどう編集するかは専門家が緻密に行なっており、
伊集院や山ちゃんのアップの方が多いのはこのように理由があるわけだ。
斜視を自力で矯正するのは脳内の戦いである。
がんばれゆうこりん。
がんばれがんばれゆうこりん。
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刑事コロンボのピーターフォークの片目は義眼である。
一作目と、その後のコロンボは両者とも刑事でコロンボだが別の人間で、
キャラクタがまったく違うし前者は片目義眼だが、
後者は内斜視であり注意深い観客でも後者のみ見れば役者が義眼と気づかない。
つまり、義眼の[視線]は正面に固定されているからピーターの自然体では
両眼の関係は普通だったり外斜視だったり内斜視だったりする。
しかし二作目以降のコロンボは常に内斜視なのだ。
厳密に言えば本当の内斜視なら両眼とも動くから違いがあるのだが、
それを気づかれないように計算し成功している。
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思い返すと顔の長時間アップはもう一回あった。
数ヶ月前、顔体操コーチみたいな人が来て
ゆうこりんの顔両側面を上にひっぱったことがある。
目を見開いた猫みたいな顔になり周囲が
「ゆうこりん大丈夫?!ゆうこりん~!」「先生やりすぎじゃないですか?」
と騒ぐシーンがあり、10秒ぐらいゆうこりんのどアップが続いた。
このとき黒目は普通の位置にあった。特にアップだからがんばったのかもしれない。
斜視には慢性と間欠性の二種があり、ここで述べているのはすべて慢性である。
慢性なのになぜ日によって違いがあるかというと、
調整しようとしているか否かの違いがまずあり、
調整意志があってもコンディションによりできない場合があり、
できても不完全なときがあるからだ。
長期おこなうことで最終的に安定するのである。
広末涼子も昔は今より重かった。
今もっとも重いのは矢口真里だが、手術で治るとも聞いているので、
おもいきってやったほうがよいかもしれない。
しばらく眼帯アイドルで出演するのもアリだろう。
ふつうは人の顔にあれこれ言ってはならないのだが
タレントの顔は職業的技能なので、いーのだ。
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芸能界には内斜視の女性が多い。
ゆうこりんもそうなのだが今回の増刊号の映像ではかなり解消されていた。
一個の目玉には筋肉が四本付いており上下左右に動かすわけだが、
その長さバランスが崩れているのが斜視である。
で、これは努力で解消できる。(程度によっては無理かもしれないが)
斜視でない者が曲芸として目玉を離したり寄せたりするのと
同じ要領で、黒目を意識的に正しい位置に動かす。
訓練を積むと、ほぼ無意識に安定させることができる。
なぜわかるかというと私も斜視だからである。
私の場合は無意識化に一年ぐらいかかったが、
タレントの場合は収録時にできていればよく、
仕事中はそもそもそれ用に顔を作って動かしているのだから、
一般人が一日中安定を保つよりは楽かもしれない。
ゆうこりんがいいともレギュラーになってからずっと見ているが、
今回のように顔アップが長時間続いたことはなかったと思う。
眼球を調節したからじっくり見せられるようになったのだろう。
がんばれゆうこりん。
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